2008年02月29日

洗剤、買ってみます。

昨日のブログ
お風呂磨きの宣伝で有りましたね、

やろうと、、、思ってんのにな〜
日本のチョイ古男性の代表、、、

まーもう少し
なんて
思ってる、間に、、、

年だけが過ぎ、
やろうと、、、思ってんのにな〜

お風呂磨きの洗剤、買ってみます。
posted by たちさん at 23:18| Comment(0) | 日記

2008年02月28日

  目を見て、乾杯、、ですよ!!

週一〜二度
近くの居酒屋さんやお寿司屋さんで
食事します。

子供も無いので、
お店のお客様や、御亭主が、友達件、家族?!
みたいな仲です。

そんな仲
年配の方ですが清水焼陶芸家のご夫婦がおられ、
夫婦二組で、良く話します。

舘 さん、ワインの乾杯は、
奥さんの目を見て、 
乾杯、、ですよ!!

って言われます、

家内には、感謝してるのですが、
照れくさい、やら、恥ずかしい、やらで、
目、を 良く見られません、

ちなみに、このご夫婦の奥様は、ご主人が最愛の人、

僕も出来るやろか、、、、頑張ろう、、、
posted by たちさん at 17:19| Comment(0) | 日記

2008年02月22日

い〜っぱい

温かい日、
風邪ひきで、頭がぼんやりしています
お店の前、桜の木
すごい、変化、

つぼみが、ふくらみ、
薄っすら 薄っすら 紅い色、

冬眠から目覚め、
体内時計が動き出したようです

春がそこまで来た
嫌な事は忘れ、
春の温もりを、早く、、、

一杯、いっぱい、い〜っぱい。
posted by たちさん at 15:03| Comment(0) | 日記

2008年02月18日

お茶会

昨日、ご招待頂いたお茶会でした。
京の町に雪が舞い、
風情ある、日和、

お気遣い頂き、
千家様、お身内の様な、お席で
皆様ご同席頂き
心、温まるお茶会でした

たまたまお家元、千家様と同じご町内で生まれ、
何かのご縁か、現在のお仕事をさせて頂き、

今日また、こんなご縁を頂き、
地元京都で、生まれ育った幸せを
つくずく感じておりました。
posted by たちさん at 06:52| Comment(0) | 日記

2008年02月14日

もう一度書かれるのを!!

私の好きな詩をご紹介します。

     空の風

 かみさまの手のひらに 
のらなくなった疑問符が
いま 空からふってくる
  白い表紙をひらいて
     物語を書きこむのは きみ
    
ちいさなてのひらを
       空にむかってかざしているきみが
          書かなければならない
              はじめてのページ

   詩村あかね さんの詩、です。
    「風のコンソーシアム」に 新しい
       詩村あかね さんの詩、が書かれるのを
           お待ち致しております。
posted by たちさん at 22:45| Comment(0) | 日記

2008年02月10日

二月十日更新 HP の説明

昨日のHP.更新、説明です、

郷土人形 二体ですが、
昭和初期の新聞に包まれ、
丹波赤井人形と書かれた印がある物もあり、
15体ほど、買い受けました。

状態の良い品物のみ
HPで販売致しております。

刀装具 目貫は、
刀の柄に付いている品物を買受、私が外しました
糸が、巻かれて取り付けてあり、
糸の形が残っております。

目貫と同じ銀製の
縁頭、柄頭、が一緒に付いており、
一式、別売り、一万円で販売致しております。

宜しければ、お尋ね下さいませ。
posted by たちさん at 17:10| Comment(0) | 日記

2008年02月09日

花、咲くかな、、  厚かましいかな、、

今日は朝から雪降り、
ずっと、降ってます
京都市内で雪は、めずらしい事です。

こんな雪の日は、お客様も少なく、
十人〜二十人くらいお見えかな、、、
遠くからのお客様もおられ、休むわけにはいかず、
時間厳守で営業致しております、

と、言っても、
私の仕事は殆ど無く
二階の窓から、前の桜の木、見ております。

ここで、こんな事は滅多にありませんが、
向こうに見える鴨川の土手も、真っ白、

雪で真っ白に包まれた、桜の木、

生命力って、凄いんだ、
耐えて、耐えて、
あんな、艶やかな、花が咲くのかな

軟弱な自分が恥ずかしい。

でも、もう一度、花を咲かしたいな、、、

今から、少しの間ですが、
ちょっと、耐えて、
桜の木の横で、立ってきます、傘はさしますが、

花、咲くかな、、  厚かましいかな、、
posted by たちさん at 12:20| Comment(0) | 日記

2008年02月08日

お店の前、桜の木

こんな寒い日が続くと、思い出します、

昔、上京で住んでいた時
冬の寒い日
銭湯の帰り、タオルが、凍っていました。
「これが京都の底冷えや」って、父が言ってました。

お店の前、桜の木
寒くて、木枯らしに震えているのか
冬眠しているのか、

日中、日差しは良いので
つい、つい、
近づき、のぞいて見ました。

小枝をつかみ、新芽に、
ハー と 息を吹きかけようと、、、

あったか て おどろく かな、、、、

子供じゃなし、いたずらは、やめました。
posted by たちさん at 17:36| Comment(0) | 日記

2008年02月03日

温もりが一番

昨日のブログ
ご招待頂いたお茶会ではありません
プライベートの
お友達です。

ご招待頂いたお茶会は、二月中頃です
まぎらわしい書き方
ごめんなさい。

4〜5日前、友達と
長靴を履いて、川にメダカ獲りに行きました

雪解け水で増水し
メダカはいませんでした。

寒さで、体重が減った、、と 思ったら
風邪ひきでした。

いろいろの友人があり、
皆 温かい人々で喜んでおります。

しかし、風邪には、うどん の 温もりが一番でした。
posted by たちさん at 00:04| Comment(0) | 日記

2008年02月01日

京都の底冷え



寒い、寒い、日に
お茶席にご招待頂きました。

四畳半のお茶室に
ご亭主、正客、と友達
合計五名、

堅苦しい席は馴染めない自分ですが、
ご亭主が、お友達、
いろいろご説明頂き

目を閉じると、
戦国時代の武将<私は正客ではありません>
のような気持ちになり

小さな、お茶室が
時を止め
浪漫と夢が渦巻くような、
気が流れ、

寒さを忘れ、充実したひと時でした。
posted by たちさん at 21:53| Comment(0) | 日記