2008年05月18日

恥ずかしさを、過ぎてこそ、   友達ができる、、、かな、、、

今でも平和なんですが、
子供の頃か、新婚時代か、
遠い、遠い、昔、
我が家にもまだ、トキメキ、とか、少しあった時。


我が家

「背をまるめて、寝ていたら
  芋虫 の夢をみた、
 お腹が痛いので
  両手おさえ寝をしたら
 でんでん虫の夢をみた
  北風の風子の夢を見て
 空を飛ぶ時もある

  目が覚めて 横を見ると
 アホヤナー あんた、、、、
         と、言う人がいた」

もう一つ

  夏の暑い日 東京博物館にて、
   大島如雲作、題 鯉置物、金工細工、
   鯉が水面より、跳ねている構図 を見て。

  「自分で跳ねてるのに、
    恥ずかしそうな、あの目
     お池も、きっと、暑かろう!! 」

マアー 詩 と言うより、心の文ですが、
      お許しください。
  
posted by たちさん at 08:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記