2014年10月10日

昨日のブログ、稽古帰り、、、、


同じ町内に、(角を曲がれば)徒歩一分
京舞のお家元、井上八千代さんのお宅があり、
一日何度か前を通り、時々
踊りのお稽古帰りの舞妓さんにお会いします、

いつも思うのですが、お昼の舞妓さん
凄く綺麗で、可愛いのです、、
写真を撮らせて頂きたいのですが、
厚かましいやら、失礼やらで、声もかけられず過ぎてしまいます、

今回、巽橋への、抜け路地まで一緒でしたので、
写真撮らせて頂いていいかと、、、、思い切って、声を、、
良いですよって、可愛い返事を頂き、前日の写真に、、、、、

狭い路地で、「押したらあかんやん」「しらん、しらん」とか、
二十歳前の彼女たち、がやがやと、子供の様なあどけない会話、

外見は立派な舞妓さんですが、純真な子供の様な、あどけない心
新米のお米の様に、、ピカピカ輝き、、
久々、、、私も輝けそうな気持ちを頂きました。

祇園ならではの光景(出来事)でしょうね、、、、、




posted by たちさん at 11:00| Comment(0) | 日記
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