2011年03月31日

祇園白川の桜、、河井寛次郎記念館、、木屋町夜桜 

河井寛次郎、、私も大好きな陶芸家です
もうすぐ桜、お花見に来られたついでに、、
(祇園からならタクシーでワンメーターぐらい)

窯跡の周辺には数多くの陶片があり、
焼き具合や色合いを限りなく探求されておられたのでしょう

また、彼の言葉も楽しく人間らしいものが多くあります
好きな言葉に 手で考え、足で思う、、があります
五体の身体、動いてこそ良い考えが、、

また近くには、(歩いて15分)京都国立博物館もあり
現在、「法然、、生涯と美術」展を開催中です

「本展は、平安末期に人々の救済のために念仏信仰を説き、浄土宗の開祖としてよく知られる法然の往生からちょうど八百年となるのを記念して開催します。本展では、法然の伝記の集大成ともいえる国宝「法然上人絵伝」(四十八巻伝)を軸に、遺された多くの文化財によって、法然の生涯と思想、また法然をめぐる人々の事跡を展望します。」

京都国立博物館より以上のようなご説明です、震災があり、大変な今
なにか得るところがあるかも分かりませんね、

帰りは、西に行かれ鴨川の土手を北へ、、、
おおくの桜が咲き30分ほどで、、四条大橋の南座の横に

または、西に行かれ鴨川の土手を北へ、、、五条大橋まで行かれ
(木屋町の桜は五条通から三条通上がるまで)
橋を渡り、木屋町通を北へ、、四条通を越え、三条通上がるへ
前日紹介させて頂いた、、ショットバー です
木屋町の桜、特に夜桜、、綺麗です (歩いて小一時間程)

でも 祇園白川の夕方 夜桜もオススメ、、、
posted by たちさん at 11:39| Comment(0) | 日記
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